— Medical Specimen Logistics — 24h Emergency Response Available
UN3373適合
医療の現場を支える、確かな品質と信頼。
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0120-843-297
受付時間  平日 10:00〜17:00
(土・日・祝日・年末年始を除く)
Services

単なる配送会社ではなく、
医療現場を知る
輸送パートナーへ。

Beyond Delivery — Medical Logistics Partner

検体・医薬品・資材から書類まで、
現場の動線を理解した専門チームが、責任を持って運びます。

医療業界経験者在籍 分単位のオンタイム対応 法令遵守・温度管理 スーツ着用・衛生管理 チャーター専用輸送
Charter Transport
専用チャーター
混載なし・案件ごとに専用車が走る
On-Time Rate
99.8%
分単位のスケジュール管理
Flexible Response
24h対応
緊急便・夜間・追加回収も
Hybrid Operation
部分委託OK
一部だけ任せるハイブリッド運用
Comparison

一般配送と、何が違うのか。

宅配便や一般運送との違いを、項目別に比較してみてください。

一般配送 / 宅配便
General Delivery
VS
MEDI ALPHA PLUS
Medical Logistics Partner
専門特化
積載方式
積載方式
積載方式
他の荷物と混載・スペースシェア
専用チャーター・混載なし
品質・衛生管理
品質・衛生管理
品質・衛生管理
標準的な取扱いのみ
スーツ・グローブ・マスク着用徹底
現場対応
現場対応
現場対応
集荷・玄関渡しのみ。指定部屋・棚への搬入は対応外
接遇・照合・仕分け・伝票貼付・指定部署の備品棚まで棚入れ納品
時間精度
時間精度
時間精度
時間帯指定(2〜4h幅)
分単位指定・リアルタイム報告
緊急・夜間対応
緊急・夜間対応
緊急・夜間対応
原則対応不可
緊急便・追加回収・夜間対応可
温度管理
温度管理
温度管理
クール便のみ(冷蔵区分のみ)
−79℃冷凍〜常温・複数温度帯対応・温度ロガー記録レポート対応可
伝票・仕分け対応
伝票・仕分け対応
伝票・仕分け対応
基本対応外
照合・仕分け・伝票貼付・報告
専門知識・責任体制
専門知識・責任体制
専門知識・責任体制
医療・検体の専門知識なし。UN3373・感染性物質・特殊検体の取り扱い不可
医療業界経験者在籍・法令遵守
感染性物質 UN3373・特殊検体輸送対応
Our Strengths

MEDI ALPHA PLUSが
選ばれる6つの理由

01
専用チャーター輸送

案件ごとに専用車が走るため、混載はゼロ。「◯◯病院 3F 検査室備品棚」まで、商品別に仕分けて棚入れ納品まで対応します。

混載なし 専用車両 指定部署へ棚入れ 品質保証
02
スーツ着用・訪問品質

スーツ着用、マスク・ニトリルグローブ装着を徹底。医療機関・研究施設にふさわしい清潔感と礼節で訪問します。

スーツ着用 衛生管理 現場接遇
03
医療業界経験者が設計

医療業界経験者が在籍。現場の動線・慣習・法令を理解した上で、最適な輸送プランを設計します。

現場目線 輸送設計 法令遵守
04
分単位のオンタイム輸送

「9:30に◯◯病院検査室へ」という精度で動きます。緊急便・追加回収・夜間対応など柔軟な機動力も。

分単位指定 緊急便 夜間対応
05
部分委託・ハイブリッド運用

全部外注でなく、「この時間帯だけ」「この施設間だけ」という部分委託・ハイブリッド体制にも柔軟に対応。

部分委託 ハイブリッド 柔軟設計
06
物流網に資材納品も統合

毎日走る物流網に乗せて、検体だけでなく書類・衛生消耗品・医療資材の納品も効率化。コストも最適化できます。

資材納品 物流統合 コスト最適
07
「面倒なあれこれ」ごと
巻き取ります

輸送だけでなく、連絡・照合・仕分け・棚入れ・報告まで、現場が「やりたくない・手が回らない」を丸ごと引き受けます。専門外の細かい作業こそ、私たちの得意分野です。

小回り対応 業務巻き取り 丸投げOK 現場負担ゼロへ
08
感染性物質 UN3373
特殊検体輸送対応

感染性物質 UN3373 に対応した特殊検体の運搬が可能。特定病原体等の運搬に関する講習会受講済みスタッフが在籍し、弊社スタッフ指導のもと、法令を遵守した安全な輸送を実施します。

UN3373対応 感染性物質 特定病原体講習済 法令遵守
Problems & Solutions

こんなお悩み、ありませんか?

現場でよく聞かれる課題と、MEDI ALPHA PLUSの解決策を対比でご紹介します。

課題
宅配便で送っているが、時間が読めず業務に影響が出ている

「午後に届く予定が夕方になった」「時間帯指定しても2時間幅がある」といった遅れが検査業務を圧迫。

解決策
分単位指定の専用チャーターで、業務スケジュールに合わせて運行

「9:30に◯◯検査室へ」という精度で対応。リアルタイム状況報告も可能です。

課題
ドライバーが施設に不慣れで、毎回説明が必要で手間がかかる

「入口どこですか」「担当者呼んでください」が毎回発生。受け入れ側の負担が増大している。

解決策
事前に経路・担当者・フローを徹底すり合わせ、万全の体制で臨みます

訪問前に施設の経路・担当者情報・受渡フローを細かくすり合わせ。万が一のイレギュラーも想定した体制を整え、初回から安心してお任せいただけます。

課題
内製対応に限界を感じているが、全部外注は不安

コア業務に集中したいが、委託範囲が広すぎると管理が複雑になる。部分的に任せる方法がわからない。費用感も見えず一歩踏み出せない。

解決策
「この時間帯だけ」「この施設間だけ」の部分委託から始められる

ハイブリッド運用で段階的に移行。まず1ルートから試して、実績・コストを確認しながら委託範囲を広げていただけます。NDA締結後に詳細ご提案します。

Transport Flow

輸送は「運ぶ」だけではない。

集荷から納品まで、一連の業務をワンストップで担います。

STEP 01
事前調整

担当者との連絡・
ルート確認・
時間調整

STEP 02
集荷・照合

現場接遇・
検体確認・照合・
仕分け

STEP 03
温度管理輸送

専用チャーター・
温度帯別管理・
記録

STEP 04
納品・伝票

受渡確認・
伝票貼付・
署名受領

STEP 05
報告・記録

完了報告・
記録保管・
イレギュラー連絡

専用車両輸送

都市圏〜近距離の専用チャーター。混載なしで時間精度・温度管理を最優先。

関東圏近畿圏 分単位指定混載なし
新幹線 × ハンドキャリー

新幹線でスタッフが直接ハンドキャリー輸送。東京〜大阪〜福岡など幹線ルートで当日配送を実現。温度管理しながら手離さず運ぶ、最高レベルの鮮度保持。

東海道新幹線山陽新幹線 ハンドキャリー当日配送
航空 × ハンドキャリー × 陸送

航空便にスタッフが同行しハンドキャリー。到着後は専用車で直接納品先へ。当日配送可能。沖縄・離島・遠距離施設への緊急輸送も対応。

全国対応沖縄・離島 ハンドキャリー当日配送可

部分委託・ハイブリッド運用

全部を外注しなくていい。「ここだけ」任せる柔軟な体制で、現場の負担を段階的に軽減できます。

現在の体制(内製)
施設内での集荷・仕分け
時間外・緊急便の対応が困難
遠距離・他エリアへの輸送
ドライバー確保・管理コスト
担当者との連絡・調整
ハイブリッド体制(部分委託後)
施設内での集荷・仕分け(自社継続)
時間外・緊急便 → MEDI対応
遠距離・他エリア → MEDI対応
ドライバー管理不要・コスト削減
担当者との連絡(自社継続)
Solutions

提供できる
ソリューション一覧

検体輸送

血液・尿・病理・PCR等の医療検体を、法令遵守・温度管理のもとで安全に輸送

医薬品・試薬輸送

試薬・薬剤・医療消耗品を温度帯別に管理。製品品質を保ちながら確実に届ける

書類・カルテ輸送

個人情報を含む書類・診療録を厳重管理。封緘・署名受領で責任体制を確保

医療資材・消耗品納品

毎日の物流網に乗せて、尿検査キット・手袋・マスク等の定期納品を一括効率化

緊急便・スポット対応

「今すぐ運びたい」に対応するスポット便。緊急検体・追加回収も即対応可能

夜間・早朝輸送

通常便では対応困難な夜間・早朝の輸送ニーズに対応。24h体制で受付

定期集配委託

各検査機関・医療機関の定期集配業務をまるごと委託。ルート設計から運行・報告まで一括対応し、安定した毎日の物流網を構築

全国ネットワーク輸送

車両・新幹線・航空を組み合わせた全国対応。拠点ネットワークで全国をカバー

被験者宅回収・丸投げ運用

研究機関向けの被験者宅への集荷。回収連絡・フロー設計・運用管理まですべてMAPが担い、依頼者は丸投げで搬入完了まで完結

温度ロガー記録・レポート

輸送中の温度を温度ロガーで継続記録。納品後にレポートとして提出。温度逸脱ゼロの証明と品質保証に対応

対応温度帯
−79℃
超低温冷凍
−20℃
冷凍
2〜8℃
冷蔵
10〜15℃
冷暗所
常温
室温管理
スーツ着用
マスク着用
ニトリルグローブ
専用容器輸送
記録・報告
個人情報厳守
Case Studies

導入事例

さまざまな医療・研究施設で採用いただいています。

クリニックチェーン
複数拠点の検体輸送を統合・効率化
BEFORE
各院が個別に宅配便を手配。時間がバラバラで管理が煩雑
AFTER
定期ルート便で全院を巡回。時間・品質を一元管理
✓ 検体到着時間の精度が大幅向上
✓ 各院スタッフの手配業務がゼロに
✓ 月次コストが約15%削減
検査センター
緊急検体の当日輸送体制を構築
BEFORE
夜間・緊急の検体輸送に対応できるドライバーを確保できない
AFTER
24h受付・2時間以内出発の緊急便体制を整備
夜間緊急便を毎日運航実績
✓ 検査結果の翌朝報告が実現
✓ 患者への影響をゼロに維持
研究機関
試薬・研究資材の定期便+緊急便を一本化
BEFORE
試薬は専門業者、資材は宅配便と分散。受け取り管理が複雑
AFTER
試薬・資材・書類を同一便で一括管理。受け取りが1回に
✓ 受け取り回数が週3回→1回に集約
✓ 温度逸脱ゼロを継続中
✓ 担当者の受け取り時間が週2h削減
1,000+
月間輸送件数
※直近12ヶ月平均
99.8%
オンタイム達成率
※分単位スケジュール基準
180+
取引施設数
※医療機関・研究機関含む
24h
緊急便受付体制
※365日対応
How to Start

ご依頼の流れ

お問い合わせから運行開始まで、最短3営業日で対応可能です。

STEP 01
お問い合わせ・ヒアリング

電話・メール・フォームよりお気軽にご連絡ください。輸送内容・頻度・対応エリアなどをヒアリングします。

電話 メール フォーム 当日回答可
STEP 02
NDA締結・詳細ヒアリング・効率化提案

必要に応じて秘密保持契約(NDA)を締結。安心して詳細をお話しいただける環境を整えた上で、現状の課題・業務フロー・輸送要件を深くヒアリング。現地訪問も行い、動線・時間帯・温度要件を確認し、コスト削減・業務効率化まで踏み込んだプランをご提案します。

NDA締結 現地訪問 業務フロー確認 効率化提案 コスト最適化
STEP 03
お見積もり提示

輸送内容に基づいた明確なお見積もりをご提示。法人契約・スポット便・ハイブリッドプランをご提案します。

定期契約 スポット ハイブリッド
STEP 04
契約・スタッフ研修

ご契約後、担当スタッフが施設・ルート・手順を研修。2回目以降はゼロ説明で対応できる体制を整えます。

担当者固定 ルート習熟 手順確立
STEP 05
運行開始

本運行スタート。初期は担当者が同行・確認を行い、安定稼働を確認後、通常体制へ移行します。最短3営業日で開始可能。

最短3営業日 試運転あり 定期レポート
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現状の課題をお聞かせいただくだけで、最適なご提案が可能です。
見積もり・サンプル対応・資料送付、すべて無料で承ります。

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