About MEDI ALPHA PLUS
検査会社・医療機関・SMO・CRO・研究機関・医療SPD・物流サービスを対象とする医療専門輸送パートナー。
検体輸送・治験輸送・医療物資輸送を通じ、医療現場の「止められない日常」を
現場理解・責任・覚悟で支え続けます。
全スタッフが日々の業務で実践する5つの行動指針
最前線の現場から選ばれている、決定的な3つの理由。
検査会社・医療機関・SMO・CRO・研究機関・医療SPD・物流サービスが
私たちに依頼し続ける、4つの決定的な理由です。
連絡から最短30分で出動。当日便・緊急便・深夜対応を標準提供。
「急な人員不足」「突発的な回収依頼」に対し、365日いつでも即座に動ける体制を維持しています。
他社に断られた案件でも、まずはご相談ください。
現場目線での提案から運用設計、実行まで一貫して対応。
ただ運ぶだけではなく、「現場が本当に求めていること」を理解し、業務に落とし込み、継続できる形で提供します。
輸送だけでなく、「現場がやってくれたら助かる部分」まで対応。
医療現場は多忙であり、売上や本業に直結しない業務は後回しになりがちです。私たちはそこまで理解した上で、実務レベルまで落とし込み、負担を軽減します。
「できません」で終わらない。
未知の業務や新しい対応でも、試行錯誤しながら仕組み化し、実行できる体制があります。それが、柔軟性と対応力の源になっています。
私たちが医療輸送を担う理由——それがすべての行動の原点です。
検査会社・医療機関・SMO・CRO・研究機関・医療SPD・物流サービスが「また頼みたい」と思えるパートナーであるために。 輸送の品質・スピード・コンプライアンスで妥協せず、医療の最前線を静かに、確実に支えます。
検体ひとつに患者様の命と未来が宿っています。「荷物を運ぶ」ではなく「命を運ぶ」という使命を全スタッフが共有し、医療現場の期待に応えます。
温度管理・UN3373適合・個人情報保護——医療輸送に求められるすべてのコンプライアンスを、車両選定・ルート設計の段階から貫きます。
急な欠員・緊急回収・深夜の依頼——医療現場が「止まれない」ことを知っているからこそ、私たちも止まりません。365日、常に動ける体制で支え続けます。
| 社名 |
株式会社MEDI ALPHA PLUS カブシキガイシャ メディ アルファ プラス |
|---|---|
| 所在地 |
東京支店 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル 本店 〒335-0034 埼玉県戸田市川岸1-3-25 |
| 創立 | 2024年4月23日 |
| 代表取締役 | 金澤 彰裕 |
| 専務取締役 | 金澤 太起 |
| 資本金 | 1,000千円 |
| 従業員数 | 38名(パート・業務委託含む) |
| 電話 |
0120-843-297(フリーダイヤル) 受付:平日 10:00〜17:00 |
| メール |
info@medialphaplus.com 受付時間:平日 10:00〜17:00(土・日・祝日・年末年始を除く) |
| 対応エリア |
関東全域(東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城・群馬・栃木) 三重県・愛知県・大阪府・兵庫県・広島県 |
| 事業内容 |
軽貨物運送事業 卸販売業 商品企画・製作・販売 |
派手な実績ではなくとも、一つひとつの積み重ねの中で、信頼・評価・チームを築いてきました。
医療輸送に求められるすべての基準を、車両選定・梱包・運用の段階から遵守します。
生物学的物質カテゴリーBに区分される検体の輸送において、UN3373規格に準拠した梱包・ラベリング・書類を完備。治験検体・感染性物質の輸送に対応します。
患者情報・検体情報の取り扱いについて、全スタッフが個人情報保護法に基づく研修を受講。医療機関のコンプライアンス要件に対応します。
常温・冷蔵(2〜8℃)・冷凍(−20℃)・超低温(−79℃)まで対応。検体の性質に合わせた保冷資材と車両を組み合わせ、採取から到着まで品質を維持します。
全スタッフがスーツ着用で業務を行い、医療機関にふさわしい清潔感と礼節を維持。座学研修・OJTを通じて同一水準の品質をすべての現場で実現します。
検査会社・医療機関・SMO・CRO・研究機関・医療SPD・物流サービスの担当者様からのご連絡をお待ちしております。
当日対応・緊急便・定期巡回など、あらゆるご要望にお応えします。